今日は久々の嵐。

区長補佐しながら、次期区長の仕事を覚えないと、この過疎化した限界集落では、様々なヨイトリ文化や伝統文化が残せません。

ゆえに、こんな余所者でも、次期は区長を任されます。

これは僕にとっても、伊豆での消防団同様、様々な日本の、助け合いが日常からあっての、震災に強い日本だったと感じます。

そんな理由で、嵐の中ゴミだしステーションの雪掻きに、朝の4時から行って来ました。



これから、旧態依然の経済システムを御破算にして、新しい世を作る支配者にとっても、先ずは世界恐慌起こして、今のマネー無力化して第三次世界大戦で鈍感な民を翻弄させ、そのどさくさで新しい世界観を出すという、いつもの手口が、いよいよ開始された情報の一致を、S社長としてきました。

社長が言われるように、なぜか節目の次期に必ず僕ら夫婦は、直感的に社長に顔を出します。

社長ご家族も、お水取りに入らしたり、様々な動物やジビエ材料、山の幸材料を頂いたりで、チョクチョクおみえになられますが、なぜか偶然、例えば今回ウルフなどの理由で、お邪魔したのに
世界情勢把握にはタイムリーな事が殆どです。


うちに来る、地元のマキトも、そんなタイムリーな瞬間に、なぜかフラット仕事が空いたりして、訪れます。


さてさて、僕も何かのサインが、三月出始めると感じていましたが、まさに三月六日と昨日の日経でした。

先ずは所詮僕らでは、残念ながら正攻法で原発やら戦争やら恐慌への、流れは変えれません。

だって、完全なシナリオで、世論をひっばり仕組んでいくのですから。

だから、プーチンがキレたら、始まります。

あれだけ悪役にされ、彼はたいしたモノです。

それは、僕らも同じ。

もうシナリオあるわけで、後はいつGo‼だすかだけ。

それも様々な操作で、誘導しますから。

だから、先ずは端役でも、シナリオには通行人とか脇役で出演していると、我々が認識出来るか。

もう1つは、映画監督は、宇宙であること。

だから、彼らは、悪魔でありながら数秘術にも、徹底的に拘る。

彼らジオニストは、ある意味主役。

さて端役の我々が、いつシナリオ通りに運びながら、お話の起承転結を変えてしまうかです。

結果、宇宙にいる監督からも、宇宙のスボンサーからも、よい作品だったとジオニストさえも誉められてしまい、ホントウのジオニストが描くシナリオを、続編で描く意味をなくさせる程の、作品内容変革してしまう、演技力が端役である、我々民には重要です。

大下先生が言われるように、戦ったら必ず負けます。

相手の壮大なシナリオを徹底的に把握し、起承転結の結を、端役が作品の中での演出裏切りをすることで、更に完成したシナリオだと、天に思わせれば勝ちです。

三月六日いよいよ起承転結の転が始まりました。

どのタイミングで、彼らのシナリオをすり替えるかが、僕の仕事です。

長い間、食いぶちにしてきた、舞台はいつも素晴らしいテロリスト的なダンサーが、彼らの素晴らしい即興で、振り付け師演出家は裏切られ、しかし結果は文句が言えない程にブラボーは、山ほどある。

ダンサー シルビィーギエムは、まさに民個人レベルで、権威である、パリオペラ座に対して果敢に、テロ的な行為を本番でしてしまう、史上最高のアバンギャルドダンサーです。

まさに、ダンサー岡本太郎です。

ギエムが歯向かわなかったら、まさに現代のコンテンポラリーバレエは、ポストモダンに安住していたはず。

振り付け師のウィリアムフォーサイスも、アバンギャルド一直線。

さて、我々民が、いよいよ世界や地球相手に、アバンギャルドな仕掛けを仕掛けられるか否かです。

まさに、井上やすし先生の、吉里吉里人を成功させなくてはならない。

吉里吉里人は、まさに起承転結の結の失敗例を示してくれた。

それは、馬鹿な主役が、全体シナリオを把握出来なかったゆえにです。

いよいよ始まる大恐慌。

10年は続く。

それは、新しい世界観を築く為に、必ず必要な御破算だから。

その10年が、シナリオ改変のチャンスでもある。

どうにか彼らに潰されないように、天皇、李さを、ブルネイの同行みながら、まさに国システムから一番始めにイチヌケタを許さしかない方向に、いかに用意周到に導くかです。

観客は、壮大な宇宙の民です。

彼らにウケる起承転結の、結を描くのみ。

民は民が納得できる新たな世界を自ら描けば幸せ。

だから、ジオニスト達には、花道用意して、今まで家畜化管理御苦労様と、引退への真紅の絨毯を歩かせれるか否かです。

産業なく生きてるブルネイは、間違いなくそこへのキーを握っています。



この移行期、全てがZERO化されます。

価値がひっくり返される。

価値に縛られたら、ただの前衛芸術なみの、カオスにしか見えない。

だからこそ、ジオニストレベルでは、価値を創れない描けないツールを、カオス前から目を向け、準備していなくては起承転結の結を、民が乗っ取れない。

その前に乗っ取り、味方につけとけば、そのツールを武器に、アニミズム時代のスイスに日本はなれる。

そこにしか、ノーマネー社会や無料の福祉の世界はない。

彼らが、そこに気付く前に、即ち地球の住人が命繋ぐ為に地球がそもそも持っている、ノーマネーで手にして永続的に更新し蓄積するモノを、僕らが握りながら、増殖出来る自然界の組合せのシステムを把握し使いこなせば、彼らにとっても厄介な家畜化をしなくても、世界は成り立つと見せれば必ず叶う。

だから、今その実行部隊になれるのは、自らをZERO化している民のみ。

誰もがZERO化は出来ないし、金本位制同様に、金本位にさえ税金かけて民が持ち出せないように仕向けるまでさえも、残り僅かな時間しかない。

だから、ツールを利用出来るか否かも、実は既にカウントダウンが始まっているのだ。

旧態依然のマネーに縛られる限り、その扉は開かない。

彼らのシナリオで開かせたら、又々家畜化が待ってるだけ。

しかし、相当この10年は、お先真っ暗に感じ、ファシスト時代到来と感じるだろう。

殆どが職を失う。

しかしそのカオスにこそ、大チャンスが山ほど転がる。

だから、本気で勉強しなくちゃね。

ウルフ、生きた水、ファルコンがあれば、命が繋がり増殖する。

マネーを使わず命を繋げる現実の先に、僅かなマネーを創れれば、民の時代が来る。

しかし、そこには受け身の依存の、民はいることを許されない。

アニミズム的な永世中立国には、そんなアバンギャルドな民しか住むが許されない事になり、他は更なる家畜化を強要し受け入れて暮らすという、地球二極化時代が恐慌後に造り出されるだろう。

ジオニストでは、全体宇宙とは繋がれず、家畜化しながら、アニミズム永世中立国の力を借りるしかなくなる。

その時が、次なる開放への、次期になるが、家畜化から出るが怖い方々は、もう自由を得れない、本当の家畜に成り下がるしかないだろう。

モノノケ姫を浅くしか理解出来ない民は、間違いなく自然消滅していく。

即ち 、人類も地球規模での、生食腐食連鎖のなかに地球規模でのシステムに従って生きるになる。

加工食連鎖と言う新しいitemが付加されるが、スタイルは地球が決める。

人間のみ都合の、加工食維持は不可能になる。

よって添加物は、許されなくなるし、腐るモノをワザワザ首都に集めて、消費するも消える。

即ち、地元で頂く時代が始まる。

しかし、ブルネイのように、家もただな時代はすぐそこにある。

カネでは、家も手に出来ない。

だから、雪掻きしたり、生態系のバランス整える作業が、仕事になる。

その状態は、水に現れる。

生きてる水は、死んでる水を変える為に流通が始まる。

それは、先ずは日本レベルでの、全ての山の関係性と海の関係性を知るからしか、扉は開かない。

日本が、アニミズム永世中立国に生き残りをかけるには、世界に迷惑かけている、放射能を地球の知識と地球全部の住人で、ZERO化させなくてはならないが、そこにマネー資本主義が入ると特殊技術として、ひたすら隠す。

今、ネットワークビジネスは、皆その迷路にはまり悪循環を表し出した。

だから、ネットワークビジネスも、もう命は短いし、カリスマ性スピリチュアル産業も、風前の灯火。

だから、本当のスピリチュアルを得るために、ウルフにファルコンに広葉樹に聞く時代が来る。

そして、結果を水で知る時代が来る。

早くて10年後。

しかし、移行期に先ずは、ネィティブインディアンのように、通過儀礼的な本物スピリチュアルが現れる。

ダウンジングなんかも、その手前の細やかな技術でしかない。

時代が大きく動く時に、必要な通過儀礼が自然界と仲直りツアー観光に間違いなくなる。

毎日、ウルフの成長をみて感じる。

今、雪解けの時期に、浅い伏流水には、表層水が入り込む。

この水は、棚田システムで海に返すほどに、ZERO化していない水。

既に御所山は、表層水が入り込み始めた。

だから、更にATVを駆使して、黒伏山に入る。

9対1の冬場のブレンド水は、今7対3に、間もなくハーフアンドハーフに。

そして、五月には、100%黒伏山に返る。

この課程を共に体で感じる事が、スピリチュアルだ。




子育てヘルパー大ちゃん

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